■■ 生態舗装工「バイオファルト」BF緑化工法事例集・2・
熊本県梅木鶴線ふるさと林道緊急整備事業
施工地は鹿の食害を著しく受ける箇所であったため、鹿の食害を受けにくい樹種を選定したが、多少食害を受けている。
施工後2年目では、鹿の食害を受けながらも木本類の成立が認められる。 萌芽成長しているエニシダが開花している。
BF緑化工法 事例一覧へ