大分県 自然復元+景観創造+維持管理費低減を融合させた複合緑化技術
写真10

盛土法面C(1〜3)
2004.4施工、TG緑化工法3cm厚、種子V型
特にヤマハギが優勢で、主構成種のヤマハギ、コマツナギが成立本数31〜38本/m2、生育高110〜160cmで全体を覆っており、下部にはメドハギ、トールフェスク矮性などが地表を覆って、目標とする群落を形成していた。


[ 戻 る ]