大分県 自然復元+景観創造+維持管理費低減を融合させた複合緑化技術
写真9

盛土法面B(1〜3)
平成15年9月施工、TG緑化工法3cm厚、種子V型
全域で木本類が成立本数11〜12本/m2、生育高100〜140cmと良好であった。主構成種コマツナギ、ヤマハギが主で、侵入の野草もなくバランスよく、全体がブッシュ状の目標群落を呈していた。


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